スタッフ紹介

量子波動サロンTOKYO
|JOYコミュニケーションズ株式会社
|合同会社寺子屋プロジェクト
代表取締役

齋藤忠行|さいとうただゆき


1970年、東京都葛飾区生まれ
生きていることの意味を見いだせず自殺願望を持つ思春期を過ごす。
養護学校の教員になるが、精神疾患のため1年で退職、タイ、ミャンマー、マレーシアを放浪、ミャンマーでは出家して約1カ月半を僧院で過ごす。帰国後、障がい児の学校の教員をしながら、9年ほど抗うつ剤や睡眠薬を服用し続けるが、2003年にある治療師と出会い、その日から断薬、ヒーリングや古神道を学びながら精神疾患を克服。

ドイツのタイムウェーバー、ロシアのメタトロンやニュースキャン、波動治療器AWGなど、量子波動機器・波動医学の分野に精通し、2010年から波動機器の販売とセッションを行い、日本全国と中国に代理店展開する。

2022年からは東京の五反田に「量子波動サロンTOKYO」をオープン。
その他、舞台演劇の主催・出演、魂に響く歌の創作、ライブの開催など、アーティストとしても活動する。


量子波動セラピスト|電磁波測定士|音楽創作者|シンガーソングライター

魂と光のお手当て人
ニュースキャンオペレーター

みかりん🌙


ヒーラー・セラピスト歴30年。
ご先祖様から受け継いだ叡智とともに、縄文の地・青森で生まれ育つ。
幼少期からの神秘的な体験を通して、「目に見えるものだけが、すべてではない」
そんな世界を、自然に感じながら歩んできました。

金融機関の商品開発・窓口業務から、フランス式自然療法士を経て、1999年、奇跡のヒーラー・ケビンこと中西研二氏のスピリットに出会い、ヒーリングの道へ。その後、スピリチュアルイベントやヒーリングセミナー、先祖解放、ヒーリングサロンなどで、多くの方の心と身体に寄り添ってきました。

その歩みの中で感じてきたのは、すべてのものには周波数があり、想い・言霊・感情、そして身体にも波動があるということ。それは知識だけではなく、自身の病や人生、そしてご縁ある方々と向き合う中で、気づき、体感してきたことです。

人は、変わるのではなく、古からの、本来の自分を思い出していく。「そのまんまの自分」を愛し、認め、尊いわたしに気付いていく。すると、内側にある光や生命力が、静かに目を覚ましていくのではないでしょうか。

私は、お一人おひとりが本来持っている光に寄り添い、心・肉体・魂がひとつにつながり、本来の自分へ還っていく時間を大切にしています。あなたの中にある光とともに、本来のあなたへ還る、その瞬間にそっと寄り添わせていただけましたら幸いです。

そして、日々の暮らしの中では「衣・食・住」を大切に。20年以上続けている季節の発酵食づくりを通して、自然の恵みと生命の循環を感じています。

また、天と地をつなぐアマミ舞の御奉納舞人として、日本各地の神社仏閣で祈りと感謝を捧げています。

出逢いは、魂が決めてくるもの。
必要なタイミングで、ご縁がつながりますように…

看護師
TimeWaver/
TimeWaver Frequencyセラピスト
電磁波測定士

りこ


看護師として、大学病院・訪問看護・地域包括支援センターなど、医療・福祉の現場で15年以上の経験を重ねる。20代前半に江本勝氏の著書『水は答えを知っている』に出会ったことをきっかけに、「波動」や目に見えない世界に関心を持つようになる。

大学病院退職後は、マクロビオティックや自然食を学び、自然食レストラン勤務やオーストラリアでの生活も経験。西洋医学だけでなく、自然療法や代替・補完医療など、さまざまな角度から「人が健やかに生きるとはどういうことか」を探求してきた。

その一方で、自身もパニック障害や非定型精神病を経験。入退院や通院、服薬を経ながら、ヒーリングやエネルギーワークなどにも触れ、心・身体・意識を多角的に整えていくことの大切さを、自らの体験を通して学ぶ。

2021年、長年関心を持ち続けてきた「波動」の世界とつながるようにTimeWaverと出会い、セラピストとして活動を開始。現在は、TimeWaverによる意識・情報場へのアプローチに加え、看護師としての経験を活かし、自然療法に携わる医師とともに、身体領域に特化したTimeWaver Frequencyにも携わっている。

医療・看護の現場と、波動・意識の世界。
その両方に触れてきた経験から大切にしているのは、「意識」と、その土台となる「身体」の両方を整えていくこと。

病気や不調だけを見るのではなく、その人の人生に起きていることや、心・身体・意識からのサインにも耳を傾けながら、本来の自分らしさを取り戻していく。

一人ひとりの“いのち”が本来持っている力を活かし、より豊かに、より自分らしく、幸せな人生を生きていくためのサポートをしています。

マナアーティスト

マリンダ


セラピスト歴22年。
美容師を経て、そこで学んだハンドマッサージをきっかけに、「心と体はつながっている!」と気づき、ボディケアセラピストの道へ。

リラクゼーション、アンチエイジングエステサロンで経験を積みながら柔道整復師免許を取得。その後Hawaiiにて、ハワイ伝承のロミロミマッサージとマナヒーリングを学ぶ。そこで出逢ったのが、ハワイ語で「愛・生命力・奇跡・宇宙エネルギー」などを意味する“Mana(マナ)”。学びを深める中で、私たち一人ひとりが、もともとマナそのものであることを想い出す。

帰国後、自然な流れで小さい頃から大好きだった絵の個展を開催するように。さらに表現者としてさまざまな世界を体験したいという想いから、お芝居やミュージカルにも挑戦。舞台の千秋楽、すべてがひとつになったような感覚の中で、「みんな愛だ♡」「すべてはエネルギーだ!!」という大きな感動から、‘量子波動’の世界に興味を持つ。舞台でご一緒した代表・忠ちゃんとのご縁から、サロンへ。

セラピーも、アートも、舞台も、そして波動の世界も。一見違うように見える経験が、今ではすべてひとつにつながっています。すべての人が、本来の自分自身の光を想い出し、その人らしく輝いていけますように。

そんな願いを込めて、サロンではセラピストとして皆さまと関わりながら、マナを込めて描いた作品も飾らせていただいています。